アロマでリラックスブログ

水溶性アロマで簡単で安心なアロマライフを。ペットにもおすすめです。



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アロマオイル配合の柔軟剤

aroma


ライオンは、天然アロマオイルを配合した衣料用柔軟仕上げ剤「香りとデオドラントのソフラン ラベンダーアロマの香り」を19日に発売する。ラベンダーの香りで、防臭効果や抗菌効果もあるという。720ミリリットル入りで、店頭価格は400円前後。


アロマオイルの香りを入れた限定の柔軟剤です。
数量限定なのでこれを機会にアロマオイル入りを求めている人はご購入してみてはいかがでしょうか・

| アロマニュース | 21:47 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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アロマオイルでリラックスマッサージ

アロマ 

マッサージで肩甲骨が浮き出た!

 入り口を開けるとアロマオイルの香りが全身を包んだ。ラベンダーやローズといったありがちな香りではなく、何種類もの良質なオイルを計算して調合した心地よい香り。『iケア』を行う小部屋には、クリーム色やブラウンのタオルを敷き詰めたベッドが置かれている。ここまでは上質なエステという雰囲気だ。

 インテグレーター(施術者)の今井妙子さんの案内で、短パンと背中から開く上着に着替える。さて、統合自然療法のケアとはどんなものだろう。

 「1人ひとり、状態によって毎回施術を変えるので、これと決まった内容はありません」と今井さん。本来は初回に1時間近くカウンセリングをし、状態を聞き取ってから施術に入るが、この日は体験ということですぐに施術に入った。

「じゃあ、真っ直ぐ立ってみてください」

 立った私の姿勢を正面、背面、側面と今井さんがチェックする。前夜に首を軽く寝違えてしまったため、肩こりがいつもよりひどいと伝えると、

 「肩もですが……腰がちょっと」

と今井さん。

 促されてベッドにうつぶせになる。アロマオイルはマージョラムを中心に調合された。まずは背中から。私のこりの状態を見ながらの軽いマッサージが始まるが、これだけですでに気持ちいい。オイルの香りで気分がほぐれてくると、自分の体の状態を感じやすくなってくる。なるほど、肩も張っているが、確かに腰がカチカチだ。今井さんは姿勢を見ただけで分かったのだろうか?

 「腰のこりは内臓に影響します。当然姿勢にも出ていますよ。また、骨盤付近のこりや血流不良は冷えや生理痛にもつながります。生理が順調なようでも排卵がうまくいってなかったりと、不妊につながっていたりもするんですよ」

などなど、少し怖い説明を丁寧にしながら今井さんは手際よく施術を進める。こりを揉みほぐしたあとは、背骨にあるツボを探し当て、指をぐーっと押し込んだあと、フッと緩めて軽くポンポンとはたく、その繰り返し。これは何だろう?


(提供:インプルーヴ インテグラシークリニック)
 「神経調整です。背骨の周りには神経があり、その周りに筋肉があるのですが、筋肉がこっていると神経が圧迫された状態になっています。筋肉をほぐしたあとは神経をポンとはたいて緩ませ、良い状態に戻すのです」

 肩甲(けんこう)骨付近でも未経験の手技が加わった。筋肉がほぐされたあと、肩甲骨の内側を押されたり、骨を外側に引っ張られたり、腕を後ろに引かれたり。

 「こりがひどいと、肩甲骨周囲の筋肉が固まってしまって、背肉がもたついて見えるんですよ。でも、こりをほぐすと肩甲骨がきれいに浮き出てきます。肩甲骨の動きが見えるとぐっとやせて見えますよ。即効性がありますから、ブライダル前の方にもおすすめです」

 魅惑的になった背中を想像しているうちに、肩のこりもあっさりほぐされ、背面がすっきり軽くなっていた。

ふくらはぎ背面の筋肉が美脚を守るコツ

 背面ケアが終了したら、あお向けになる。「吸ってください」「吐いてください」の声に合わせて、お腹付近が刺激される。「内臓マッサージ」だ。呼吸に合わせてマッサージを入れているせいだろう、おなかをもまれているのに不思議と気持ちいい。

 「仕事などで緊張状態にあると、人間の体は心臓や脳に血流を集中させます。その状況が続くと、内臓は虚血状態になってしまうんです。内臓に血流が来なければ動きが悪くなりますから、消化不良を起こしやすくなる。ハードワークが続く人が胃もたれしやすかったりするのはそのせいなんですよ」

と今井さん。

 人によって動きが悪くなっている臓器は異なるそうで、私の場合は、肝臓、膵臓、小腸付近がこっていたとのこと。

 原因は夜中の食事だろう……と反省しながらも、「でも、『寝る数時間前』に夕食を摂ろうとすると会社で仕事をしながらの夕食になる。そうするとかえって胃がもたれるんです」と言い訳をしてみたら、そういうサラリーマンは結構多いらしい。

「神経が高ぶった状態での食事は、あまり消化が良くありません。血流が脳や心臓に行っていて、内臓にはあまりありませんから」

と納得の説明を受けた。仕事をしながら食事を摂るときは消化の良いものを選ぶのがいいとのこと。

 最後は足首のケア。あお向けに寝た状態で、つま先を頭の方に寄せるように、足関節がほぐされる。ヒール靴を履く人は 固まっていることが多い部分だそうで、関節の動きが悪いとつまずきやすくなるとか。さらに、「ヒールを履く人では、ふくらはぎの背面側筋肉を意識的にストレッチする 必要があります」と今井さん。

 ヒール靴では、ふくらはぎの前面(顔側)は伸ばされて緊張しているが、背面側はヒールを履くことで縮んでいる。このままの状態にしておくと 血流が悪くなるため、むくみやすくなり、ひいては足が太くなったり、O脚の原因になったりするというのだ。またまた納得。

  ◇

 受けた『iケア』の内容をひとことで言うと、整体やアロマセラピーなどさまざまな施術を取り入れたボディエステ、となるだろう。実際、値段的にも都心のエステとしては標準か少し割安、といったところ。ただ、型にはまったケア内容があるわけではなく、「その人に必要な」ケアが施されるので、60分でもしっかり効いて、無駄がない。

 さらに、なぜそこが悪くなっているのか、系統立てて教えてもらえるのが、『iケア』が他のエステと違うところだろう。家や会社で実践しやすい自分にあったケア方法をいくつも教えてもらえる。知識欲旺盛な人ほど、満足感が高まるはずだ。

 それでもついつい、リラックスとプロのマッサージを求めて向かいたくなる場所が、インプルーヴ インテグラシークリニックだ。


という事で今回はアロマオイルを効果的に使用してリラックス効果を狙ったマッサージについてご紹介いたしました。

| アロマニュース | 16:37 | comments:11 | trackbacks:0 | TOP↑

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アロマでリラックス 高齢者施設でプロがマッサージ

アロマ 

体も心もリラックスして長生きしてね−。鹿児島市でプロのアロマセラピストたちが、定期的に高齢者施設でマッサージのボランティアをして、入居するお年寄りを喜ばせている。
 11日、同市小野町のケアハウス・シルバーフラット武岡台の一室。アロマオイルが甘い香りを漂わせ、ゆったりとした音楽が流れる。温冷2種類の石を使って肩や腰などのマッサージを受けた菊野健一郎さん(75)は「病院の遠赤外線治療や湿布よりずっと気持ちいい」と目を細めた。
 ボランティアをしているのは、アロマセラピーの講習や施術を行うアルテ・アロマティカ(同市新屋敷町)のメンバーら。代表の桑波田日香里さん(36)に技術を学んだことのある内山聡子さん(35)が施設の事務長を務めている縁で、2004年から始めた。月に1度、4−5人のスタッフが訪れる。
 桑波田代表は「体に触れられるだけで気持ちいいと言われ、アロマセラピストとしての価値を確認できる貴重な時間。ボランティアというよりこういった機会を提供してもらえることが幸せ」と話した。


実際に体験していただいて、こういう意見を得られるのはよいことですね。
一度体験していただくということがきっかけのチャンスになるということが大いにあります。

すべての人がアロマを気に入るかといえばそうではありませんが、体験してもらわないと気に入るか、気にいらないかもわかりませんのでより体験者が増えていけばと思います。

| アロマニュース | 13:31 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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コンセントにセットしてアロマを簡単に楽しめる

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エステーは、室内空間をさわやかに消臭し、上質なアロマの香りを楽しめる電子式消臭芳香剤「アロマな消臭プラグ」を4月1日に発売する。希望小売価格は本体が808円、同時発売の付け替えカートリッジが462円。

 「アロマな消臭プラグ」は消臭液と芳香液を別々にパックした新カートリッジを採用。それぞれを電気で蒸散するため、室内を消臭した上で上質な香りを楽しめる。香りは「優雅なローズの香り」と「すがすがしいグリーンの香り」の2種類を用意した。

 本体は柔らかなアロマをイメージした直径約8cmのシンプルなサークル型で、上部に間接発光するLED動作ランプを取り付けた。サークル内表面のウェーブ状スリットから薬液の減り具合が確認できる。カートリッジの挿入スロットは側面にあり、上部からのホコリの侵入を防ぐ。

 カートリッジの薬液容量は7ml。1日24時間使用した場合約60日間効果が持続する。消費電力は1.4Wで電気代は1カ月で約23円。初年度に本体、付け替えカートリッジそれぞれ100万個の販売を目指す。


またまたアロマ関連商品が発売されてました!
これは簡単に楽しめて良いのではないでしょうか?
お値段も大変お買い得になっていますね!

エステーのWebサイト http://www.st-c.co.jp

| アロマニュース | 12:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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汐留のホテルがアロマテラピー付き限定プラン−花粉症シーズンで

アロマ 


パークホテル東京(港区東新橋1、TEL 03-6252-1111)は3月1日より、花粉症などの不快症状を緩和するアロマテラピーを取り入れた限定宿泊プラン「シーズナルケア 〜スプリング・メンテナンス〜」の販売を開始した。

 同プランでは、宿泊に加え、ホテル26階のサロン「アンスティテュ ド フィト・アロマテラピー」で、アロマオイルによるトリートメントを受けられる。施術には肝臓の働きを助けるローズマリーベルベノン、自律神経を整えるバジル、免疫系を強壮するティートリーなどを使用し、花粉症や季節の変わり目で体調を崩しやすくなっている心身を整えるという。

 トリートメントは70分で、カウンセリング、フットバスを含む首から下の全身が対象。使用するオイルはオーガニック・エッセンシャルオイルメーカーとして世界的に知られたフランスFlorame社のもので、専属のアロマテラピストが約30種類の中から宿泊者の体調に合わせたオイルをブレンドする。

 プランに含まれる朝食は、「ミシュランガイド東京」(2008年度版)で一つ星を獲得した日本料理「花山椒」(25階)の和定食か、フランス・パリと東京で一つ星を獲得したシェフ吉野建さんがプロデュースする「バル ア ヴァン タテルヨシノ」「ザ・ラウンジ」(いずれも同)のいずれかの洋食ビュッフェから選択することができる。

 料金は1泊1人「シティダブル」利用で35,900円、2人利用で53,500円(ツイン有り)。マッサージオイル10ミリリットル、朝食付き。5月末まで。


うーん、行ってみたいですねこのプラン。
5月末までなのであと2ヶ月ぐらいあります。ゴールデンウィークに心も体もリラックスするためにこのサービス受けたいですね。

| アロマニュース | 23:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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